おはようございます。

四ツ谷接骨院の藤本です。

fujimotoFB

 

本日は、お休みの投稿でございます。

 

昨日まで、事故の被害者にならないための注意点をお話させていただきましたが、

不運にも被害者になってしまった際に

注意することが近年、非常に大切となってきています。

なぜなら・・・

 

患者様の中には、

明らかに被害者の状況(警察の判断)なのに

保険会社の話し合いで5対5になったり

逆に8対2でこちらが悪くなるケース

交通事故

被害者の状況でも

怪我で救急車に乗って病院へ!!

事故現場に残った加害者の言い分が

第一に警察や保険会社さんに伝えられる。。。

怪我をした被害者様は体も痛いし、精神的な苦痛もあるため

なかなか思うように自分の言い分が通じない

よってなぜか被害者が加害者になってしまう

むち打ち

このような不当なケースの場合が近年情報の氾濫で非常に多くなってきている

気がします。

このようなケースでは

治療開始が遅れたり、治療時間が精神的な苦痛もあるため

長引くケースが往々にしてあります。

 

 

そんな患者様を救うための知識を得るため

保険会社さんや警察官の方からお聞きしました。

 

万が一、交通事故に遭遇してしまったら

まず、第三者に助けを呼ぶ!!

誰でも良いと思うのですが、被害者と加害者だけの見解だけでは

トラブルのもとになります。

市内を見渡すと、よく交通事故の目撃者の看板を目にしますが

それだけ事故状況が曖昧なんだなと感じます。

通行人や家族、保険会社、警察官など

自分のお怪我もありますが

現場を離れる時には

事故状況を誰かに伝えてから病院へ行きましょう。

 

2つ目に

ドライブレコーダーをつける

最近では価格も下がってきているので

お手軽につけられるようになってきました。

その動画を提出すれば事故前の状況が的確に伝わり

理不尽なことになりません。

 

私も近々装着予定です。

 

自分の身は自分で守る!!!

これが一番ですよね。

 

怪我の治療となれば

四ツ谷接骨院が全面的にサポートさせていただきますので

ご安心ください。

 

当院では、メール相談は24時間体制でお待ちしておりますので

何かお悩み事があれば、下記にてご相談くださいね!!!!

 

交通事故に関しての質問はこちら↓(24時間対応)

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四ツ谷接骨院の交通事故専用治療ページ

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